水の結晶写真
人間の身体の70%は水分でできていることは、皆さんもご存知でしょう。
水は波動の影響をとても受けやすく、粒子の性質はどの水も一定と言うわけではありません。
土地柄や場所、雪解け水といった状態、音楽などによっても変化することがわかってきました。
下の写真は、人間の持つ想念によって、その結晶の形が変わる様子が撮影されたものです。
同じ試験水を使用して、試験管に文字を貼って一晩放置した結果、「ありがとう」という文字を貼った左の結晶は、美しい六角形を示しましたが、「ばかやろう」と書かれた方の結晶はくずれています。
水が文字を読めるはずはありませんが、これはそれぞれの言葉に対する人の想念が記憶されている共有の潜在意識を反映して結晶となっているのではないかと考えられます。
人間の身体も水がほとんどですから、波動の影響を大きく受けます。
悪い想念を抱いたりすることはもちろん、悪い思想を持つ人のそばにいたりすることもよくないことが、視覚的によくわかると思います。
また逆に、自分のことだけでなく他人を思いやり、他人に感謝をし、調和の取れた、共生共存をめざすようなよい想念を持ちつづけることが如何に大事なことかも納得がいくことでしょう。
これらの写真は、本になって出版されております。
「水からの伝言」
江本勝著 / 波動教育社刊
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