Yoyumeからのメッセージ 2008年04月10日
ヨユメ: 皆様ごきげんよう。
皆さん: ごきげんよう。
ヨユメ: 宿題はまだ夫々にお答えを、そうですね、準備されていないと言えばそうなのですが、お答えがまだ的外れなのですよ。 それで今しばらく夫々に、以前、私がお話させていただきましたことを思い出して、そしてあらためてご自身が、ご自身の魂がこういうことをすることによって喜び、そして人様も喜んでくださるというものを考えてみてくださいね。 皆様に宿題が与えられると同じように私どもにも宿題があるのですよ。
それで今日はね、皆様に是非遅くならないうちにお話しておかねばならぬことをお導きさせていただくことにしました。 と申しますのはね、先日の私の導きで夫々がご精進されている様子、徐々に徐々に私どもが望むようなものになってきております。 それは本当に有難く嬉しいことでございます。 魂と心のご精進のためにそれに重きを置いてのお導きでございましたが、それに気付かれて、ご精進され、使命をはたされるべく頑張っていこうにも皆様の世界では肉体の健康が害されますとね、それも儘なりませぬからね。 何よりも皆様の肉体を、健康を守るのも私どもの使命なのでございます。 魂と心のご精進の様子を夫々に起こったつらいこと、嬉しいこと、学び、それを自分だけの物とせず、共に考え、反省し、共に悲しみ、共に喜ぶ、それが望ましい学びなのです。 そういうご精進を続けていかれますとそのうち人様の痛みも自分の痛み、徐々に徐々に人様とご自身の間の垣根が取り払われるわけです。
それでは今日のお導きの本題に入りましょう。 皆様の肉体のご健康についてです。 健康であるためには気をつけなければいけない事が色々あるとおもいます。 その中で毎日食される、口に入れられる食物ですね、それの大事さは皆様の世界でももう十分過ぎるほどに議論され、そういった話題で日常、テレビ、雑誌、そういったもので取り上げられないことが無いほどに、そういう情報はあふれておりますね。 ところがなのですよ。 はっきり申しまして皆様がたが今、信じていらっしゃる、これが正しいと思っておられることのほとんど全部が誤りなのです。 それを急いでお知らせしなければ皆様すべての健康が危ぶまれるということを私どもは心配して、早速そのようなことでお導きをしたいと思うのです。
食事に関して皆様、夫々に何が一番大切とおもわれていますか? どのように気を遣われておりますか?
パケサー: 感謝していただくことが大事ではないでしょうか?
ヨユメ: はい、感謝していただければ何をどの様にいただいても宜しいでしょうかね。 もうそれは心の問題として当然、心、魂が健全でなくては、肉体にもどのような良いお食事を召し上がってもだめです。 それを十分理解したうえで尚且つお食事そのもの
アナハラセ: 栄養のバランスと、あまり食べ過ぎないとか、そういう
ヨユメ: 食べ過ぎないことですね、そうですね。 それでは今、皆様がたが毎日召し上がっておられる食事を考えてみられて、理想的だと思われますか?
パケサー: 朝の食事はね、もう決まって、何だかコーヒーとパンとそしてフルーツをいただいているんですけれど、それではバランスが整っているかと言えば、ちょっと問題があるような気がしますけれどね。
ヨユメ: あまり時間をかけられませんので、お答えを先に差し上げるようなことになりますが、今から申し上げる答えというのはある意味で皆様に衝撃を−ショック−を与えるような答えかと思います。
バランスの取れた色々な種類のものを食べるのがよろしい、色々な食品群を、というのは今の常識でしてね、そのように多種多様なものを食べるようになってから、人類の健康は損なわれているのですよ。 ある地域ではこれしか採れない、ある地域ではこんなものしかこの時に手に入らない。 それが先ずね、皆様の中に浸透している知識の中の間違いの一つなのですよ。 シャマナの体がどこまで持つか分かりませんので、先ずお答えを乱暴なようですが、手短に説明して、時間があればまた戻って質問していただくということにしましょうね。
皆様、先ずね、生きるためにものを食べられるわけです。 生命エネルギーをいただいて、そしてそれで生きていかれるわけですから、生きたものをいただくべきなのです。 生きたもの−生命エネルギーあふれるもの−をいただく。 そうでないものをいくらたくさんいただいても値打ちはございません。
そういう点ではね、「だから他のものは駄目ですよ」と申しあげるのではないのですが、例えばね、植物と言うのはね、植物の中の草−お野菜−に含まれている人間の生命を維持するのに一番大切な酵素、そして人間が健康を維持するために必要な酵素の殆どをまかなう「ペクチン」という酵素が植物には含まれているのです。 だからこそ大きな動物が草だけを食べて生きていけるのです。 植物のペクチン酵素の中には骨となりうる、筋肉となりうる全てのものが入っている。 たんぱく質を摂らなければ筋肉にはならない、カルシウムを摂らなければ骨にならない、これはとんでもない間違いなのです。 命の源の栄養素は酵素。 どの食べ物が完全なる酵素を含んでいるかということは、どの栄養学者も科学者も研究されておられない。
先ずはね、そのような植物を育てる−お野菜を育てる、穀物を育てる−、のに大事なのは何ですか? 植物が育つため、植物が必要な栄養を与えるのは何ですか?
皆さん: 土、お日様。
ヨユメ: 土、お日様ですね。 それではその土ですが、土は何から出来ていますか? 土はどのようにして長い間かかってつくられたのでしょう?
アナハラセ: 色々ありますね、岩が削られてとか、長い年月で堆積したものだとか
ヨユメ: 風化作用によって岩石が細かく、そう言うと思った。
アナハラセ: そうですか。
ヨユメ: それはね、砂です。 そこがね、殆どの方がわかっていらっしゃらない。 石の粉です、それは。 砂です、風化して。 土というのは草、木からできたものなのです。
アナハラセ: へーえ。
ヨユメ: 腐葉土と申しましてね。 砂もそれなりに存在の意味がありますが、腐葉土、太陽の光と天からの恵みの雨で、命ある−生命エネルギーあふれる−栄養素をいっぱい育んだ植物、野菜、穀類が栄養をもらう土というのは草なのです。 皆様に申しましたでしょ、この地、ここのエネルギーは大変なものなのです。 ここで採れるお野菜、見かけではないのです、口当たりじゃないのです。 ここで採れるお野菜は、市場で手軽に買うお野菜と栄養価は10倍、もっとそれ以上にあるのです。 この地で採れるお野菜と同じ栄養価を、市場のお野菜に求められたら10倍、そしてこの地ではなく、日本だとか皆様がおられたアメリカの市場で買われたお野菜になれば、その何十倍ものを食べてやっとその栄養価に適うのです。 信じられないでしょう。 トコロ、シャマナと散歩をしていて草むらにかかったくもの巣、あのような草むらを世界のどこかで見たことがありますか?
トコロ: いえ、無いです。
ヨユメ: どうしてあのようなくもの巣が草むらにあるかと言うのは、草むらのなかにそれだけの虫がいるからです。 草むらの中にね、もう皆様の想像もつかない種類のちいさな虫、昆虫、ミミズをはじめ、微生物、これが全ての命の元なのです。 そして草が枯れて枯葉になりますね。 そうしますとその枯葉を−草−を食べた微生物がまた排泄物を残し、それがバクテリアとなって素晴らしい土を作っていくのです。 長い、長い年月かかって土は出来たのです。 草なのですよ、樹木なのですよ、雑草なのですよ。 ここに生えている雑草一つ一つが命なのです。 皆様にとっても命であれば他の生物にも命なのです。 正しく土のエネルギー、草木のエネルギーを理解せずして、正しい食物のいただき方は無いのですよ。 ですからこの地を選ばれたわけです。 落ちた枯葉、伸びた雑草、これ一つ一つね、掃いて捨てるのではなく、「大地に戻って肥沃な土になってください」と感謝のつもりで扱わねばね。 正しく、そういうものを理解して畑作りに勤しまれると、それはそれは素晴らしいものが出来るのです。
口当たり、お味もさることながら、今、怖いのはとても美味しい口当たりの良いものが人工的に作られるのです。 やわらかく−表皮をやわらかく−噛めば本当にいいお味のするものが人工的に作られている。 そういうものに惑わされてはいけません。
もう一つ大切なこと、よく間違って使われている、間違ってと言うよりか正しく理解されないで言葉だけが独り歩きしている「有機」という言葉がございますね。
アナハラセ: オーガニック。
ヨユメ: もうどこもかも有機。 本物の有機など無いのです。 高いお金を払って有機のものを買う、惑わされてはなりません。 皆様の手によって作られたここで出来るものしか有機はない、と思っても過言ではないのです。 有機で植物が育つ土地がどこにあるのですか。 くもの巣、ミミズがぼこぼこ出てくる土がどこにありますか。 微生物なし、ミミズがいない、くもがいない、ハエがいない、蚊がいない、そういうものがわんわんいない所でどのような土が、どのような植物が。 そのようなものがいない土は死んだ土で、死んだ土で育つ植物は死んだ植物です。
有機と言うのは−有機と言えば有機栽培、有機農法というものをすぐ思い浮かべられるでしょうが−有機というのはね、これまた一言でいうのは大変難しいのですよ。 気、循環され、途切れることなく流れる気、エネルギーと言いましょうか、生命エネルギーの気のことなのですよ。 循環が途絶えた、切れた、先日、気を切るということは宇宙循環の、宇宙の摂理に反することと申し上げましたね。 だから皆様も同じ皆様同士の間で気を切ってはいけないと。
水も皆様が輪廻転生されるがごとく、転生しているのですよ。 愛も光も、全ての生命を育む太陽の光さえも輪廻転生しているのですよ。 信じられないでしょうが、難しいのですが、まあ、少しわかってもらえるように説明しますと、太陽エネルギーは他の−地球以外の−衛星にも、星にも降り注いでいます。 先ず、地球に限って申しましょう。 海にも山にも降り注がれていますね。 海では当然、太陽エネルギーなくしては存在できないものがたくさんあり、色々な生命体を生み出しております。 この地球の中で森林、そのように注がれたエネルギーは、循環して太陽エネルギーが光合成をして、違う形で使われたものはよし。 そして排出されて形を変えれば、いわゆる太陽エネルギーのカスですね、悪い言葉で言えば。 カスになったものは太陽の、そうですね、皆様から見て左端の−皆様の科学ではブラックホールと呼んでいる−ところに戻って、また生気を与えられて太陽に戻るのです。 そしてまたエネルギーとして噴射するのです。 この世の中に輪廻転生、循環を繰り返さないものは何一つない。 水も然り、太陽の光も然りなのです。
そのように有機というのは、循環して途絶えることのない、命が次々とまわっていく、そういうものでなければなりません。 まして化学肥料、農薬などはとんでもないことなのです。
そしてね、皆様の体の中には、酵素というものが、命をつなぐためにいくつもの種類の酵素がありましてね、毒素、あるいは病のもとになるものを排除する役目があるのですよ。 しかしね、その本当に素晴らしい働きをする酵素ですが、排除できないものは(自然体にあるものなら間違って腐って腐敗物として腐食しても酵素がきれいにとってくれるのですが)、酵素が排除できないものというのは、人為的に作りだされた、化学的に作りだされたもの。 これだけは取ることが出来ないのです。 それ故に長年かかって愚かな人間が収穫をあげるため、お天気に左右されないため、害虫から守るためといって、いろんなものを作り出してきました。 それが全て地に還り土地は病気になる。 命が途絶えている。 命が途絶えたところに物を育てるには、栄養を与えなければいけない。 そして与えた栄養のなかには虫も住み着きませんよ。 そして害虫とは言いますが、本来、虫が食うのは存在してはいけない病に冒されたものなのです。 健康だから、元気だから虫が食べると思って、「有機栽培、有機栽培」と言っておられる方でさえ「虫も食わないようなものは駄目なのだ」、「虫が食うから良いのだ」、これまた間違いなのです。
アナハラセ: へーえ。
ヨユメ: 虫はいなければいけない、虫が付いてなければいけないんです。 虫も生きなければいけないから、一度は餌として食べて生きますが、作物を全部総なめにしてしまうほど、害虫−虫−がつくというのはそれは病に冒されたものなのです。 元気でない、循環して生命エネルギーを受け継いで送ることができない、淘汰されなければいけないものに虫が付くのです。
本当にね、その道明かして話せば、このお話で私、一年間お導き出来ますよ。 でも皆様はこちらにこられる方の健康を取り戻す、健やかに生きていかれるお手伝いをする。 それを担っている皆様が本当の生命エネルギーあふれる健康をもたれなければならない。 さもなければ、今のままの食生活を続けていかれると、アナハラセは胃がんは間違いない、そう長くかからずして。 トコロも今は元気にしていますがそうもいかない。 そうなのです。 故に早急に正しい理解をもって見つめなおしていただかなければいけない。
じゃ、それではもう野菜だけしか食べられないのか? いえ、他のものはいけないとは申しません。 ただ、ホルモン剤の入っていない、抗生物質が投与されていない動物タンパクはありますか? 汚染されていない魚、そういうものが極めて少なくなってますね。 それだからいけないと申すわけで、お肉が、お魚がいけない...農薬のかかったお野菜を食べられるのなら、そういう心配のないお肉のほうが、ただ生命エネルギーがあふれているわけですよ。
アナハラセ: 食べるものが無くなってしまいますね。
ヨユメ: そうですね。 そうすると作るしかなくなってきますね。
アナハラセ、パケサー: うーん。
ヨユメ: でもまだ見渡してごらんなさい。あります。それに、動物タンパク−動物タンパクだけではなく、特に動物タンパクですが−植物タンパクでもあまりタンパク質を取り過ぎるのは血液を汚すのです。 経済的に豊かになりましてね、それでいろいろな変化に富んだお惣菜が並び、副食をたくさん食べて、主食を減らすということが健康のように考えられますが、主食が1ならその量の半分が副食と。 生きたエネルギーの持った副食ならそれで十分なのです。
主食としてはね、日本人の場合は、日本のお米というのがとっても主食に適しているのですが、それもね、農薬のかかった白米ではどうにもなりません。 それと農薬がかかっていなくても白米というのは栄養価値はうーんと無いのです。 玄米です。 何はともあれ玄米です。 白米をね、その辺に蒔いてごらんなさい。 稲になりますか? ということは命がない、次の命を生めないのです。 次の命を生めない死んだものを食べてどうして命を養うのですか? 玄米を蒔けば芽が出てきます。 だからそういうふうにね、考え方を変えていっていただきたい。 シャマナもね、玄米を食べていたんですが、玄米を食べると胃をこわすと言って食べなくなったのですがね、何度も教えているのにわかっていないのですね。 よく噛めば胃など絶対にこわしません。
ゆっくり、よく噛んで、そうしますと唾液がでてきます。 唾液と言うのは消化酵素、単なる消化酵素、18種類の消化酵素を含んでいるというだけではなく、殺菌力の強さ。 動物でも怪我をしたら舐めて殺菌していますでしょ。 人間の唾液も同じなのですが、それが噛めば噛むほど出てくる。 どんどん出てくる唾液の殺菌力というのは、最初に出てくる唾液の何十倍もの殺菌力を持っています。 そのよく噛んだ唾液のところに癌細胞を入れると癌細胞が死ぬんですよ。 信じられない話ですが、本当なのです。
それとね、もう一つ大事なこと、
お水を。 シャマナにはもう少し頑張ってもらいましょう、大事な話ですから。
正しい本当の有機の野菜、それから玄米の話、土の話ね、もう一つは生命の源。 地球ができて、そして海から生命が生まれてきた。 そのように習っておられるかと思いますが、地球が出来てしばらく最初の海は塩分がなかったのです、真水だったのです。 そのときには生命体は無かったのです、生まれなかったのです。 気の遠くなるような歳月とか蒸発した雨が地球に降る、そしてその大地を越えて海に水が徐々に戻ってくる。 それこそ本当に長い間かかって真水が今の海水、塩水になったのです。 それで海水の塩というのは命の源なのです。 地球上に存在する成分全てがあの塩に入っているのです、海水の塩には。 そうしますと科学者はね、塩分の成分を分析して、これこれだと言って調べる。 ですが少なくとも50以上の元素がその塩に入っている。 ということはほぼ人体を構成している元素の数に匹敵するほどものがあるのです。 地球全体を通り超えてきて流れて、できたものですよ。 故にね、そのお塩はいのちであり、薬であり、大変な栄養価地を持っております。 塩の−その塩分の‐摂りすぎがとやかく言われておりますが、とんでもない間違いであります。 今度、皆様、ご自身で人体実験をされればよろしい。 大切な皆様の体を侵すようなことを私どもは申しません。 ある種のテストをして血圧が上がった、塩分の多いものを食べたからどうのこうのと言われていますよね。 どのような塩分ですか? 今の塩分はね‐今、市場で売られているお塩と言うのはね−塩酸、硫酸を使って苛性ソーダーを使って電気を流して精製した塩化ナトリウム、化学物質です。 そして高いお金で自然、天然塩として売られているお塩でさえもね、イオン化されて、決して、決してその命の源である塩水を汲んで蒸発させた塩田法ではないのです。 そのように海水から簡単に出来るのですよ、蒸発すれば残るのが、それがそのままの塩なのです。 非衛生だとか、昔、日本ではね、お塩は専売公社の監督下にありまして、これはまた政治がらみでイオン化していないと、食塩、塩は食塩にあらず、食してはならないという様なね。 そして塩田を潰してしまいました。 塩田を潰すのはそこを工業地にするという企みもあったわけなのです。 そういったことがね、色々。 それでお塩はね、必要なものです。 塩辛く食べても害はありません、そういうお塩ならば。 死に掛けた、危篤の瀕死の人に塩水を注射すればリンゲル液とも呼ばれますね、蘇生したり、元気がでる。 命の源だからです。 これも信じてもらえないような話ですが事実なのですよ。
パケサー: フィリピンで塩を山盛りにして市場で売っていますけど、それだったら宜しいんですか?
ヨユメ: 塩田法でないと思いますよ。
パケサー: でもアメリカでいただくものよりはまだ宜しいんでしょう?
ヨユメ: 塩化ナトリウムでない分だけね。 うんとましです。
アナハラセ: 岩塩というのはまた違うのですか?
ヨユメ: 岩塩というのはまた違いますが、岩塩はね、それなりに栄養素はあるのです。 岩塩は、雨が降りますね、そして植物、地表にある全生命体を洗って、それが地表に沈んでいって結晶化して海まで届かなかったものが岩の中で岩塩となります。 そしてその岩塩も洗い流されていつかは海に行くわけです。 海に行く前のところであるのが岩塩と思ってください。 でもそれも全て地球に存在する全てのものを雨水が地表をこえて集めて出来た結晶ですから、それも悪いものではないですが、また海に来て、海底にね、これまたお話をすると大変複雑なのですが、マグマの話をしなければいけませんのでね、またにしましょうかね。
とりあえず、今後、この恵まれた肥沃な土地を使わない手だてはありません。 皆様の健康のもとはあそこにあるのですよ。 この地でね、よく育つものをここで召し上がればよろしいのです。
また、何か質問があれば次回にということで、それでは皆様、ごきげんよう。
皆さん: ごきげんよう。